東北のプラダン案件ご相談はプラダンのヤマコーが承ります

東北地方のプラダン試作承ります。

プラダンのヤマコー東北専任営業がスタートしました!

プラダンのヤマコーに是非ご相談ください。膨大な経験値と技術を持った各担当スタッフと専門工場が試作から量産まで一貫してフォローいたします。

プラダンのヤマコーは様々なご要望にお応えし、迅速・丁寧に製品を納品いたします

箱・仕切り・トレイ・緩衝材、組み合わせも自由! 様々なご要望にお応えします!

プラダンのヤマコーはオーダーメイドでの製作を得意としています。ケースに限らず、仕切りやトレイ、緩衝材などご要望に応じてご提案いたします。また量産時には専用の高速トムソンや最大級(最大幅1980×最大奥行1480mm)の大型プレス機を用いて高精度の製品をご提供いたします。
※詳しくは「プラダンA式(みかん箱)」、「プラダンC式(身と被せ蓋)」、「プラダンコンテナ」まで

ご納得いただけるまで提案し続けます!

窓口になるのは担当営業ですが、仕様の決定には営業チーム・設計チーム・製造チームが協力し全社を挙げてご納得いくまで提案を繰り返しさせていただいております。1回のサンプル試作で決まることもあれば大型案件の場合10回近くサンプルを製作しお客様と共同開発することもあります。 ※2回目以降のサンプル制作は別途費用が発生することがございます。

4台の高速・高精度サンプルカッターで迅速に納品いたします!

ヤマコーのプラダン工場には4台のサンプルカッター(CAM)がございます。材質や加工方法などで加工機を使い分け、自由度の高い加工環境を整備しております。(特殊な材料が必要なものや複雑な仕様などによっては2週間近くかかることがございます)

プラダンのヤマコーは企業ご担当者様を徹底的にサポートします

梱包・物流関係にあまり詳しくない場合でも、ヤマコーの専任営業がフォローしますのでご安心ください。 社内稟議に必要な提案書類や安全データ、サンプルの試作などご担当者様をしっかりサポートします。

製品の包装・梱包箱の製作・改善を迫られている担当の方へ

こんなことでお困りではありませんか?
品質管理課や生産管理課、製品の開発・設計担当の方から様々なご相談が寄せられています。

  • 製品を収めているお客様から
    紙段ボールをやめて欲しいと言われた。
    • ・クリーンルームへの持込ができない
    • ・段ボールのカス、紙粉や虫の付着など衛生上の問題
    • ・精密機器のため静電気対策をして包装しなくてはいけない
    • ・紙段ボールの個包装から集合包装に変えて欲しいと言われた
    • ・紙段ボールの処分が大変なので、通い箱に入れて納品して欲しいと言われた
    • ・箱の見た目も重要
  • 社内の物流改革をしなければならない
    • ・梱包資材のコストダウンを考えなければいけない
    • ・特殊なサイズの箱を作らなければならない
    • ・関連工場との間で部品の通い箱を考えている
    • ・ISO14001などで紙段ボールの量やゴミを削減したい
    • ・工場内での部品の収納や搬送の効率を上げたい
    • ・製品・部品の長期保存に品質上、紙段ボールを使いたくない

プラスチックダンボールおよび様々な部材を使用し、お客様それぞれに最適な梱包箱をご提案させていただきます。 試作から量産まで一環してフォローいたします。

是非ヤマコーのプラダン工場を見学にいらしてください。

宇治茶の産地・京都の宇治田原に本社工場はあります。プラダン加工に特化した日本最大級の工場で広範な加工機を取り揃えております。試作や小ロット対応のためのラインのほかに、量産にもフレキシブルに対応可能な量産ラインを持ちます。

「見せる工場」を目指し、整理整頓清掃を心がけております。
加工工場は一般的に外部の方に見せないことが多いものですが、ヤマコーではご希望があれば担当営業が工場内をご案内いたします。

  • サンプル制作依頼
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  • 製 造
  • 出 荷
  • ご評価・ご検討
  • 再設計・手直し・微調整
  • 本番発注
  • 量 産
  • 完納/分割納品
  • ※お電話もしくは、訪問させていただき打ち合わせを行います。


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