Q: 持続性帯電防止プラダンと導電性プラダンの違いは?
A:コーティング材の違いにより表面の抵抗値が異なります。
導電性プラダン(106Ω以下) 持続性帯電防止プラダン(1011〜13Ω以下)
抵抗値が低い程、電気が流れ易くなり帯電しにくくなります。
価格は持続性帯電防止プラダンほうがお安くなります。
| << 前の項目 | 次の項目 >> |
コーティング材の違いにより表面の抵抗値が異なります。
導電性プラダン(106Ω以下) 持続性帯電防止プラダン(1011〜13Ω以下)
抵抗値が低い程、電気が流れ易くなり帯電しにくくなります。
価格は持続性帯電防止プラダンほうがお安くなります。
| プラダン営業グループ | |||||||
株式会社ヤマコーの営業グループです。 専任営業が誠意と創意をモットーに、お客様の製品の完成まで担当いたします。 |
|||||||
|
|||||||
|
プラダンとは? | プラダンケース | プラダンシート | 緩衝材 | 仕切り | 特殊加工 | シルク印刷 |